第5回全日本大学選手権大会・CPJスタッフの活動(集客局)

2013/11/10

全日本ラクロス大学選手権大会は、多くの現役選手やOB・OGが、その運営を支えています。
そして、国内最大規模のラクロスイベントであるこの大会の集客活動の核となっているのが、大会実施本部・集客局(CPJ)のスタッフです。来場者10,000人を超える大会を盛り上げるために、東京会場・大阪会場・名古屋会場それぞれで、大勢の現役選手たちが協力しあって活動しています。
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[左:東京会場・第1回CPJ4年生委員ミーティング/右:過去大会の写真を見ながら議論を重ねる]

■東京会場・大会実施本部・集客局(CPJ活動)
決勝戦等を開催する東京会場では、8月に今年の集客局が発足しました。
日本学生ラクロス連盟東日本支部に加盟する男女計111チームから、4年生・3年生の現役選手たち約220名が参加し、12班に分かれて活動を行っています。

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[左:東京会場・CPJ4年生委員/右:東京会場・実施本部長・大野竣喬]

 ミーティング実施状況(11月5日現在)
 8月13日(火)  第1回CPJ幹部ミーティング
 8月27日(火)  第1回CPJ4年生委員ミーティング
 9月12日(木)  第2回CPJ幹部ミーティング
 10月11日(金)  第1回CPJ3年生委員ミーティング
 10月18日(金)  第3回CPJ幹部ミーティング
 10月20日~29日  CPJ班別ミーティング(全12班)
 11月1日(金)  第2回CPJ4年生委員ミーティング
12月1日(日)の決勝戦は、国内最高峰の大学ラクロスの試合です。
ご観戦に来られた方々を、CPJ委員一同が出迎えて対応いたします。大勢の方々のご来場をお待ちしています。

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[左:早川靖彦専務理事/右:CPJ活動のエールに駆け付けた第2回大会実施本部長・関千隼]

Text&Photo:日本ラクロス協会企画部部長・保坂光信

第5回大学選手権